【三国志14】おすすめの主義と政策

三国志14で、おすすめ主義を解説しています。部署に配置する「おすすめの政策」も紹介しています。どの主義が強いか知りたい人は参考にしてください。

更新日:2020/1/22 13:01

目次

おすすめの主義

主義による違いは、部署に配置できる武将数(政策数)です。配置したい部署の政策数が多い主義がおすすめです。

主義の一覧と効果

戦闘と支援が多い主義がおすすめ

基本的に戦争するゲームなので、戦闘能力を強化できる「戦闘」と「支援」の部署が重要です。序盤は内政面の欲しくなりますが、謀略・内政・人事は拡張しないので1~2枠あれば十分です。

覇道が一番おすすめ

覇道の最大政策数は「戦闘:5、支援:7」で、戦闘・支援の合計が一番多いのでおすすめです。主義が「覇道」の君主には「曹操」などがいます。

我道もおすすめ

覇道の最大政策数は「戦闘:7、支援:3」で、瞬間火力が一番高くなる主義です。ただし、支援の枠が少ないので、兵糧の消費や輸送、最大士気は低くなります。長期戦には向かないので、終盤になると「覇道」より使いにくです。

おすすめの政策

おすすめの政策について、部署の全効果が得られる「三軍強化」などは除外しています。全効果が得られる政策は一番強いで、所持武将がいるなら配置しておきましょう。

政策の一覧と効果

戦闘のおすすめ政策

主力で使う陣形を強化する政策を集中して配置しましょう。よく使う陣形は「魚鱗・鋒矢・兵器系」の3種です。

政策効果
魚鱗強化魚鱗陣形の効果が上昇陣形の効果が上昇
鋒矢強化鋒矢陣形の効果が上昇陣形の効果が上昇
兵器強化井闌、衝車、投石陣形の効果が上昇

支援のおすすめ政策

支援の政策は便利なものが多いですが、最大士気が上昇する「軍政改革」を配置しておくのが一番おすすめです。

政策効果
軍政改革部隊、都市の士気上限が上昇
兵站改革部隊の兵糧消費量が減少
運搬開発輸送隊の機動と輸送量が上昇
施設開発Lvで施設解放
Lv2:石壁
Lv4:軍楽隊
Lv7:砦
Lv10:投石台

謀略のおすすめ政策

汎用性が高い政策は「墨守研究」ですが、あまり強くありません。「罠」を使いたい人以外は、コストの無駄なので謀略には配置しなくていいです。

政策効果
墨守研究都市が与える反撃ダメージが増加
縦横術外交交渉時に要求される金、兵糧の量が減少

内政のおすすめ政策

序盤は開発能力が上がる「地域振興」がおすすめです。金・兵糧に余裕ができたら「戸籍整備」「三令五申」に切り替えて、軍事力を底上げしましょう。

政策効果
地域振興地域担当官による開発の上昇量が増加
戸籍整備募兵担当官による兵士の上昇量が増加
三令五申訓練担当官による士気の上昇量が増加

人事のおすすめ政策

命令書(行動回数)が増える「政令徹底」が一番おすすめです。「歳出改善」を配置するなら、都市の開発を進めて収入を増やした方がいいです。

政策効果
政令徹底命令書が増加
太学配下武将の経験獲得量が上昇
歳出改善地域、訓練、募兵担当官の費用が減少

主義の最大政策数

王道の最大政策数

レベル戦闘支援謀略内政人事
初期22222
最大44444

覇道の最大政策数

レベル戦闘支援謀略内政人事
初期24112
最大57233

我道の最大政策数

レベル戦闘支援謀略内政人事
初期41212
最大73325

割拠の最大政策数

レベル戦闘支援謀略内政人事
初期21124
最大32357

名利の最大政策数

レベル戦闘支援謀略内政人事
初期12421
最大35732

礼教の最大政策数

レベル戦闘支援謀略内政人事
初期12241
最大23573