【三国志14】連携戦法の発動方法とメリット

三国志14における「連携戦法」について掲載しています。「連携戦法」の発動方法や、メリットについて解説しています。

更新日:2020/1/19 17:55

目次

連携戦法の発動方法

連携戦法は確率で発動

連携戦法は、近くで戦闘している味方部隊が戦法を発動した際に自動で発動します。発動は確率となっており、任意に発動することはできません。

武将同士の相性で発動確率がアップ

連携戦法が発動する確率は、部隊主将同士の相性で決まります。兄弟や親子の武将は、基本的に相性がいいので連携戦法が発動しやすいです。連携戦法の発動しやすさは、出陣時に「連携タブ」から確認できます。

オリジナル武将なら相性を変更可能

自分で作成したオリジナルの新武将は、武将作成時の血縁設定で、既存武将との相性を設定できます。特定の武将と一緒に行動させるつもりなら、血縁を設定しておきましょう。

連携戦法のメリット

戦法の発動周期が早くなる

連携戦法は戦法ゲージを消費せずに発動します。単純に戦法の発動回数が増えるので、敵に多くのダメージを与えられます。

戦法の効果がアップ

連携戦法が発動すると、1人で戦法を発動するよりも高い効果を得られます。