【仁王2】斧ビルド(防御特化)の装備・スキル・ステ振り

「仁王2」における斧ビルド(防御特化)について掲載しています。斧ビルドの装備・スキル・ステ振りや、運用方法を解説しています。

更新日:2020/3/19 12:45

仁王2
目次

斧ビルド(防御特化)の特徴・立ち回り

ボス戦を回避なしでゴリ押しできる

斧ビルド(防御特化)は、「攻撃動作中の被ダメージ軽減」を最大まで積むビルドです。ボス戦で敵の攻撃を回避せずに、ゴリ押しできるので、ミッション周回が楽なビルドとなっています。

被ダメージを最大45%軽減

「攻撃動作中の被ダメージ軽減」効果は、揃え効果・守護霊・武家の組み合わせることで、最大45%まで積むことができます。

頑強をAにする

攻撃動作中に攻撃を受けると、怯んで攻撃が止まる可能性があります。重装鎧を装備して頑強はAにしましょう。

「漏活符」でHPを回復

「漏活符」の効果中は、敵にダメージを与えるとHPを回復できます。回復なしではさすがに耐えきれないので、「漏活符」で回復しながら攻撃しましょう。攻撃すれば回復するので、ガードと回避せずに、攻撃へ全ての気力を回します

武器は「斧」以外でも運用できる

重装鎧で装備を固めるため、「剛」のステータスを99まで上げます。そのため、メイン武器は「斧」とがおすすめです。ただし、武器改造でステータス影響を調整すれば、他武器でも運用可能です。

武器改造・防具改造のやり方とメリット

斧ビルド(防御特化)のおすすめ装備

特殊効果は「属性被ダメージ」と「防御反映」がおすすめ

装備に付くランダムな特殊効果は、「属性被ダメージ」と「防御反映」がおすすめです。特殊効果も合わせて、できるだけ防御力を上げましょう。

「かに玉(八尺瓊勾玉)」の小物が必須

かに玉

「かに玉(八尺瓊勾玉)」には、「揃え効果の必要装備数」を減らす効果があります。揃え効果で「勇猛無骨の3揃え」と「楯無の5揃え」を発動するために、「かに玉」が必須となります。

かに玉(八尺瓊勾玉)」の入手方法と効果

武器と防具(揃え効果)

メイン武器斧(何でもいい)
サブ武器瓶割りの二丁斧
頭 防具鬼柴田の鎧 兜
胴 防具楯無 胴
籠手 防具楯無 籠手
膝甲 防具楯無 膝甲
脛当 防具楯無 脛当

鬼柴田の鎧(勇猛無骨)の3揃えを発動する

「勇猛無骨」の揃え効果は、サブ武器「瓶割りの二丁斧」と「鬼柴田の鎧 1種」で発動させます。

「鬼柴田の鎧」の備え効果
2つ揃え体力 +246
3つ揃え攻撃動作中の被ダメージ -10%

楯無(軍神の照覧)5揃えを発動する

楯無の5つ揃えを発動すると、「被ダメージ」を大幅に軽減することができます。「楯無」装備は「頑強A」にするためにも必須となっています。

「楯無」の備え効果
2つ揃え体力 +246
3つ揃え攻撃動作中の被ダメージ -10%
4つ揃えダメージ反映(装備の重さ)
5つ揃え攻撃の被ダメージ
属性の被ダメージ

守護霊と魂代

守護霊猪笹王
攻撃動作中の被ダメージ軽減 15%
魂代怨霊鬼
攻撃動作中の被ダメージ軽減 10%

「猪笹王」と「怨霊鬼」でダメージを軽減

「猪笹王」と「怨霊鬼」が「攻撃動作中の被ダメージ軽減」効果を持っています。必ず装備しておきましょう。

武家は「加藤」を選択

「加藤」の家紋加護を選択することで、「攻撃動作中の被ダメージ」は10%軽減できます。

斧ビルド(防御特化)のおすすめスキル

武器スキルはパッシブ系がおすすめ

どの武器を使用する場合でも、通常攻撃連打での攻撃が基本となります。武器スキルは「ダメージ軽減」「ダメージ増加」のパッシブ系を中心に習得しましょう。

陰陽スキル

戦闘開始時に「漏活符」「遅鈍符」「克金符」を使用して、バフ・デバフを付与しましょう。

スキル効果
符術・遅鈍符敵のあらゆる動作が鈍くなる。
符術・克金符克金符を支度できる。使用すると敵の防御力が減少する。
符術・漏活符敵がダメージを受けるたびに精気が放出されるようになる。精気はダメージを与えた者に吸収され、体力を回復させる。

斧ビルド(防御特化)のステ振り

ステ数値解説
30最大HPが増えるので便利
20攻撃し続ける分の気力を振る
10装備・特殊効果で必要な分を振る
99最重要ステータス。装備のためにカンストしておく
10装備・特殊効果で必要な分を振る
10装備・特殊効果で必要な分を振る
10装備・特殊効果で必要な分を振る
30陰陽術のバフ・デバフを使うので術容量を最大にしておく
ステ振りのおすすめ