【幻想水滸伝スターリープ】リアン(幻水1主人公)の運用方法
「幻想水滸伝スターリープ(幻水SP)」における「リアン(幻水1主人公)」の運用方法を解説しています。リセマラで「リアン(幻水1主人公)」を入手した人、仲間を倒すデメリットを解消したい人は参考にしてください。
更新日:2026/8/12 02:38

リアン(幻水1主人公)のパッシブスキルについて
仲間を倒すデメリットがある

リアン(幻水1主人公)は3回行動すると、「命喰」のパッシブスキルで「正面 or 背面」の味方を戦闘不能にするデメリットを持っています。
解放軍バフのリーダースキル持ち

リアン(幻水1主人公)のリーダースキルは、「解放軍タグ」のバフです。リアンを使う人は、できるだけ解放軍キャラを編成しましょう。
リアン(幻水1主人公)の運用方法
Rマースを使い捨てるのが一番強い

リアン(幻水1主人公)の背後に、開幕でバフを付与できるRマースを編成しておくのが一番強いです。攻撃力3段階強化で、リアンの開幕全体攻撃が2倍近いダメージになります。
強化は5段階が上限

攻撃力の強化は5段階が上限です。Rマースのスキル「鍛錬」で1回強化すれば、上限の5段階目になります。
背後に通常版ヒスイを編成する

通常版ヒスイは、自身への復活スキルを持っています。「命喰」で倒されても復活するので、リアンと相性がいいキャラです。
ヒスイのパッシブスキル

ヒスイのパッシブスキルは、戦闘不能時に「HP50%で自動復活」です。
ムクムクも復活スキル持ち

Rキャラの「ムクムク」も復活スキル持ちです。完凸したムクムクなら、アタッカーとして運用できます。
SSRヒスイは他キャラを復活できる

初心者ミッション報酬の「SSRヒスイ」は、指南でスキルツリーを解放すると、他キャラへの復活スキルを習得します。育成が進めば、SSRヒスイと一緒に運用できます。
SSRヒスイの指南

指南のスキルツリーで「起死」を習得すると、味方を復活できるようになります。
奥義後のテンガアールを倒す

テンガアールの奥義は、自身にアンバランスを付与するデメリットがあります。奥義後にリアンで倒して、SSRヒスイで復活させると強いです。
主人公ともコンボになる

SSRヒスイで主人公を復活させると、主人公のパッシブスキルが誘発します。復活スキルを解放したら、主人公をリアンの背面に配置しましょう。
配布クロエが繋ぎで使える

ストーリー1章2話で加入する「配布版のクロエ」が、パッシブスキルで復活を持っています。SSRヒスイの指南を解放するまでは、配布クロエを繋ぎとして使います。
リアンのパーティ例

Rマースを背後に編成する
幻水1主人公は、3ターン経過すると「正面or背後」の味方を倒してパワーアップします。仕事を終えたバッファーを倒すのが運用方法になります。
Rマースが戦闘開始時のバフを持っているので、生贄にする最適キャラです。
タンクはメースの後ろに配置する
タンクは後列に編成しても、ダメージ肩代わりの役割を果たせます。メースは背後への防御バフを持っているので、タンクはメースの背後に配置しましょう。
SSRヒスイは自己復活を習得する
SSRヒスイはLv40の指南スキルで、自己復活を習得します。SSRヒスイをリアンの生贄要員にして、Rマースをブレイク要員と交代してもいいです。
